Admissions
入試についてのよくある質問
- 指導教員希望の先生に、出願前にコンタクトした方がいいですか。
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博士課程出願の場合は、必ずしてください。
修士課程出願の場合も、コンタクトすることを推奨致します。
教員リストはこちら。
https://www.sustainability.k.u-tokyo.ac.jp/people/faculty/ - 授業料はいくらですか。
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以下のサイトをご覧ください。
https://www.k.u-tokyo.ac.jp/gsfs/tuition_fee/ - プログラムに応募するために必要なスキルや学歴は?
- 特に分野は定めておりません。
- TOEFLやIELTSの基準点(最低点)はありますか。
- ありません。
- 卒業してから年月が経っており、卒業大学に推薦書を依頼できる先生がいません。大学や研究機関の先生のものでなくてもいいですか。
- 基本的には、推薦書はどなたからのものでも構いません。ただし、GPSS の応募時に推薦書を求めているのは、推薦者に受験者のアカデミックスキル(論文を書く能力など)を評価してもらうためです。そのため、大学などの研究機関以外に所属する方からの推薦書であった場合、審査において不利に働く可能性もあることをご理解ください。
- 大使館推薦の学生の受け入れをしていますか。
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はい、しています。詳細は以下のサイトをご参照ください。
https://www.k.u-tokyo.ac.jp/exam/master/foreign_research_students/mext_scholarship/ - 選考において、GPAの基準点(最低点)はありますか?
- GPAは必要ありません。成績証明書を含むすべての書類を総合的に評価します。
- 入学前に、授業科目、シラバスを知りたい。
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新領域創成科学研究科 講義一覧
https://www.k.u-tokyo.ac.jp/campuslife/kougi/
東京大学授業カタログ
https://catalog.he.u-tokyo.ac.jp/?type=g&interface_language=ja - 正社員として企業で働きながら、GPSSで学ぶことは可能ですか。
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(修士課程)
原則として、フルタイムで就労しながらGPSSで学ぶことは推奨していません。本プログラムはフルタイムの学習を前提として設計されており、学生は授業やその他の必修活動に対面で参加することが求められます。
なお、仕事の都合を理由として、授業への出席やその他のプログラム要件が免除されることはありません。そのため、勤務時間と授業やその他の必修活動が重複する場合には、学業を優先していただくことになります。
(博士課程)
本プログラムは社会人を対象としたプログラムではなく、必修の授業やプログラム活動は平日日中に実施されます。学生には、これらの授業や活動に十分に参加することが求められます。正社員としての勤務を継続しながら博士課程への進学を希望する場合は、職務上の責任が学業やプログラム活動への参加の妨げとならないことを前提に、事前に志望する指導教員と十分に相談し、その合意を得た上で出願してください。また、入試情報に記載の「⑤ 学業・職務両立計画書」を提出し、職務と研究をどのように両立させる予定であるかを説明してください(様式自由)。